
|
|
雰囲気の良い門を潜(くぐ)ると石畳の通路があります、そのまま進んでみましょう。
するとやがて右側にソテツの木が見えてきます。 大きいですね〜。
(このソテツは名古屋の指定木になっています)
|
|
|
|
|
|
|
こちらが本堂です。手前の大きな松の木がとても力強かったのが印象的でした。
古い建物だけあり、障子を代えたり瓦を代えたりと色々手入れが大変らしいです。
|
|
|
|
|
|
|
本堂の向かい側には石碑がありました。しかし漢文の読めない私には内容までは解りませんでした…。
すみません…。
そして石碑の隣りに芭蕉の供養塔があります。青色の石に「芭蕉翁」と刻まれていました。
白く色が付けてある辺りに書かれています。
(実際には白い色は付いていません。)
|
|
|
|
|
|
|
もう少し奥へ進むと芭蕉堂があります、ここに芭蕉の木像が安置されています。
右側の画像に写っているのが芭蕉の木像です。写真を撮った時は芭蕉堂の中が暗かったためか、どこか不思議な雰囲気が漂っていました。
|
|